ほうれい線、たるみ、顔幅広さにも関係している最も重要な咀嚼筋。

美容コンサルタント・高橋ふみです。

 

たるみ専門家として、

元エステティシャンとして

お客様のお顔を変えて来たメソッドをホームケアにアレンジし

日々自分の顔で人体実験をしつつ…

 

どんな時にどんな状態になるのか?

 

このお客様にはどんな方法が最適なホームケアか?

 

追求し続けて18年❤

 

以前お客様が仰っていたのですが

 

「若い頃は綺麗で当たり前だけど、

年齢を重ねる程自分で正しいお手入れが必要だと実感していて

ふみさんのメソッドを取り入れる事により

ハッキリと効果が出るのがわかり手応えがあって嬉しいです」

 

…本当に、私も同じ気持ちです。

 

ありがとうございます!

 

女性に産まれたからには、綺麗に年齢を重ねたいですもんね♪

 

 

 

 

たるみ対策については色々な方から質問頂きますが

毎度毎度書いていますが…

 

これさえすれば!!は無いです。

 

表情筋と言うのは他の筋肉とも連動して働いているため

 

そこだけやれば

たるみが解消出来る!

 

と言う事ではなく…

 

更に、リンパ節や筋膜の影響も大きく受けております。

 

 

表情筋を鍛える「だけ」では元に戻りやすいというのは

そう言った理由からです。

 

 

なので私も総合的にケアをしております。

 

表情筋の中でもとっても大切な部分があります。

 

それは、咬筋です。

 

image

 

Wikipediaより画像お借りしました。

 

 

これはしょっちゅう書いておりますが…凄く大切な咀嚼筋。

 

ここが凝り固まり滞ると…

 

たるみ、ほうれい線、

顔幅が広がった、顔が大きくなった


…などにつながります。

 

 

耳の辺りまで広がり

顔の下半身の大部分を占めています。

 

咬筋の位置は

頬骨の下の部分だけではありません。

 

実は、たるみやほうれい線でお悩みの方の大半が

ここが凝り固まっている方が多いのです。

 

私の個別コンサルに来て下さるお客様の半分は、

 

今まで色々なセミナーや美容クリニックなどに脚を運びお金を費やして来たけど改善出来ない!

 

と仰っている方が多いです。

 

ホームケアも行って来ました。

との事ですが

 

肝心なポイントが抜けていたり


その方の顔のタイプに合う方法じゃなかったり・・・

 

情報は過多状態ですので見分けるのは難しいですよね(;_;)

 

彼女の場合、咬筋の正しいケアを徹底させて頂いたところ

ほうれい線は早い段階で薄くなりつつありました。

更に、正しい咬筋アプローチ+筋膜アプローチ

顔幅がかなり変わりました。

 

image

 

 

私の咬筋アプローチは、2014年まで施術で行っていた方法をホームケアにアレンジしたものです。

 

施術していた時、たるみ改善したり、ほうれい線が消えたり…お客様の顔が劇的に変わるのをお互い実感しておりました♪

 

その頃から大切な表情筋だと思っておりましたが,咬筋のケアに関しては年齢を重ねるほど効果に手応えを感じております。

 

日々進化しております♪

 

咬筋はとっても大事です!!

 

ただし、ゴリゴリ押すというような力任せのケアは危険です^^

 

 

こちらでお伝えさせて頂きましたが→※今後についてのお知らせ

来年から日本を離れる事になりますので個別コンサルティングの3回コースの新規募集は休止しております。リピーター様のみ対面の1DAYコンサルは今年一杯受け付けておりましたが、

締め切りました。

今後はSkypeでの個別コンサルになります。詳細に付きましては少しお時間頂きますがBlogにてお伝えさせて頂きます。

 

 

たるみ専門家 鎖骨美人デザイナー 美脚専門家 高橋ふみ

https://esperanzacorp.jp/